企業が強い経営基盤を実現するためのIT戦略会計ソフトを今すぐやめて利益確保と企業成長を実現する

既に15%の企業が会計ソフトをクラウドERPに移行 ※1


今、日本国内の企業は新たな局面を迎えています。 打ち寄せるグローバル化の波、人口減少にともなう国内市場の縮小、EUの経済危機、中国における日本製品不買運動など、複数の要因が絡み合い経営環境は益々厳しい状況にたたされているのです。

企業は、今、利益確保と成長のために何をするべきなのか?

  • 徹底的なオペレーションコストの削減
  • リアルタイムでの状態把握
  • 自社事業への集中

日本経済と企業を取り巻く状況

そして、それらを同時に支える経営基盤が競争優位の経営に必要不可欠なのです。

米国調査会社であるProformative社が、米国企業の経営者および財務・経理担当者に対して行った調査によると企業競争力を高めるために、既に15%の企業が財務・会計基盤をクラウドERPに移行しています。 そして、55%の回答者が利益確保のためにクラウドERPへの移行が重要であると回答しているのです。

これらの結果より特筆すべき点は、クラウドERPの導入によりTCA(初期導入コスト)やTCO(総所有コスト)を削減出来るということに加えて"利益確保"のために導入を検討している企業が多い事です。

それでは、何故企業は会計ソフトではなくクラウドERPで利益を確保できるのでしょうか?

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※1 2012年 Proformative クラウドコンピューティング実態調査より